快眠するために必要な3つのポイントを紹介するよ

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こんにちは、アンドリュー(@andrew_02124)です。

 

最近、睡眠てすごく大事だなと感じています。実は睡眠ってかなり大事で、寝不足だと普段の仕事に影響を及ぼしてしまったり、体調が悪くなってしまうことも少なくありません。

 

質の良い睡眠を取らないと仕事などに支障をきたしてくるのは僕も経験済みです。

 

そうならないためにも最低限の睡眠は取るべきですし、自分のパフォーマンスを上げるには睡眠の質を上げるべきだと思っています。

 

そこで今回は、僕が普段意識している快眠するための3つのポイントをお伝えしていこうと思います。

 

 

始めに

睡眠は行動するための源だと思っています。睡眠を侮ると体調もおかしくなってしまいますし、人間は寝ないと生きていけません。でもどうせ寝るなら質の良い睡眠を取りたいと感じている人は多いのではないでしょうか。

 

「あ〜今日も寝不足か〜」となってしまったことが僕にも多々あります。そうならないためにもなるべく質の良い睡眠を取ることを心掛けたほうがいいですし、睡眠不足の日は睡眠不足になったことを後悔することもあるかもしれません。

ちなみに僕はよっぽどのことがない限りはなるべく最低限の睡眠は取るようにしています。

 

お風呂の後はスマホやPCを見ない

お風呂の後はなるべくスマホやPCを見ないようにしましょう。お風呂を出た後、1時間くらいゆっくりしているとだんだんと眠くなっていきます。

 

お風呂を入ることによって上がった体温が急激に下がってくるためですが、

 

その眠くなる1時間にスマホやPCなどを触ってしまい、ブルーライトを浴びてしまうと脳が興奮状態になってしまうからです。

 

つまり、触っている時間が長ければ長いほど質の良い睡眠が取れなくなってしまいます。

 

いかにリラックスして寝るかが大事なので仕事から家に帰ってきてやることがある人はお風呂やシャワーは最後にすると良いかもしれません。

 

寝る前に水は飲まない

寝る前に水を飲んでいる人は多いのではないでしょうか。

 

良く、「寝る前に水を飲んだ方が良い!」と聞いたりすると思いますがそれは実は間違いだと思っています。

 

寝る前に水を飲まんでしまうと寝ている途中で起きてしまい、睡眠を妨げられてしまうからです。

 

寝る前に水を飲むことは間違いではないのですが、1時間以上前に飲むことが1番理想的です。

 

そうすることによって寝る前にトイレに行くことができ、途中で起きることもなく、ぐっすり眠れることが多いです。

部屋を真っ暗にすると快眠できる

部屋を真っ暗にするのはとても大事なことだと思っています。

 

豆電球で寝てる人も多いとは思いますが、僕はそれで寝るより真っ暗の部屋で寝た方が質の良い睡眠が取れると感じています。

 

都会の人だと、どうしても街の明かりが夜中になっても点灯していることが多いので、真っ暗の部屋だとしても外の明かりが入ってきてしまい眠れないということも珍しくありません。

 

そういう時は遮光カーテンを使うとオススメです。外の光を遮ってくれるのでグッスリ眠れることでしょう。

 

最後に

 今まで快眠するために必要な3つのポイントを紹介してきましたが、朝起きる時も大事で、しっかりと朝日を浴びるのが良いとされています。

 

できれば10分〜15分、直射日光を浴びると体内時計がリセットされます。

 

そうするとスッキリとした1日が迎えられることになるでしょう。

 

あとは、寝る時間と起きる時間を一定にすることも大事です。習慣化することによって自然なリズムを作りだすことが出来るようになるので習慣化することはとてもオススメです。

 

睡眠は行動するための源なので質の良い睡眠を心がけることで効率の良い1日を迎えられるようになるでしょう。

追記

最近、7時間睡眠でやっていけるな〜と自分の中で感じているのですが、やはり寝過ぎも、睡眠不足も良くないなと感じています。

自分の中では7時間半寝ることで1日元気よく過ごせることが最近分かりました。

なので、人によっては違いますが、自分の適性の睡眠時間を知ることはかなり大事なんだなと感じているところです。