「Voicy」を2週間使った感想ーラジオアプリ

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最近、Voicyというラジオアプリを通勤電車の中で使っています。ラジオアプリなので、耳だけを使えばよくて「ながら聞き」ができるし、何よりも目を使わないので目の休息にもなります。(プログラマーなのでずっとPCの画面を見ている)

今までは、電車の中でTwitterやメール、音楽アプリを使っていましたが、目を使わずに、音声を聞いてインプットできるのはとても良いことだと思いました。

もちろん、テキストを見たり動画を見たりするのも好きなのですが、ずっとテキストや動画を見続けるのも疲れるんですよね。。。
なので、移動時間中くらいは音声メディアであるVoicyを使うのもありなのではないかと思います。しかも、10分くらいなのでちょうど良い時間ですし。

でも一つだけ僕の中ではデメリットがあってそれは、隙間時間にしか使わないアプリかなと。

例えば、1時間暇な時間があったらコードを書いているか、映画を見ているか、本を読んでいるかなど、他の娯楽をしているのでそういった娯楽には自分の中では勝っていないかなと。

でも、通勤電車や移動時間中にVoicyのアプリを使ってインプットできるし、それと同時に電車の外の景色をよく見るようになりました。

今まで移動中の隙間時間に価値を見出せなかった僕ですが、このアプリのおかげで価値を見いだせることができ、純粋にラジオを聴くのが楽しくなりました。

インフルエンサーや一般人がパーソナリティーをやっているので、申し込みをすれば出来るようになるらしいです。(審査あり)

といより、僕もラジオやりたい。
顔出しはしたくないけど。笑

元々ラジオが好きだった

元々、高校生のころからラジオは聞いていて、「くりぃいむしちゅ~のオールナイトニッポン」というラジオ番組を聞いていたので音声メディアは好きです。なので自分もチャンネルを持って発信してみたいな、と思いました。

自分の発信元のチャネルをたくさん持つことは決して無駄ではないのですからね。

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