プログラミングは最初は辛いが、出来ることが増えると「楽しくなり」好循環になっていく

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最近、4年ぶりに「土間土間」に行きました。何というかとても久しぶりで「学生の頃よく行ってたな〜」と思ったわけですが、久しぶりに食べてみると「あれ?なんか美味しく感じないぞ?」と感じたわけなんです。味覚が変わったってことなんでしょうか?美味しいものばかり食べているから?いや、それはないか。。。

土間土間は安いけど「鳥貴族」なんかの格安居酒屋は美味しいし、安い居酒屋でも美味しい所はたくさんあるんですよね。まあ、味覚が変わったったのかもしれません。東京には美味しいお店が一杯あるし、逆に不味いお店もいっぱいありますからね。

 

まあ、そんなことよりも最近プログラミングで出来る幅が増えたというか、前よりたくさんのことを理解できるようになって、だんだんと楽しくなってきました。もちろん今でも分からない所はあるし、分からない所の方が多いのですが、それでも楽しくやれるのは目的を持ち続けているからだと思います。

  • 自分のアイデアを形にしたい
  • 今後、何か自分で解決したい問題が出てきた時に自分で作ればスピード感を持って行えるから

僕はこの2つの目的を常に持ち続けているからこそ自然とコードを書き続けられるのだと思っています。そして、結果も残してアウトプットしていきたいと思っているので「何か解決したい問題が出てきた時にそれに向かって全力で取り組んでいきたい」という目的も持っています。だけど、いきなり解決したい問題は見つからないだろうし、目の前のことに一生懸命に取り組んでいけばそのうち社会の非対称性に気づいて解決したいことも出てくると思っています。だって世の中が便利になったら嬉しいじゃないですか。いきなり大きいことをやろうとしても無理があるので365日、日々改善しながスキルアップしていきたいと思います。

僕の中で「世の中で成功し大金持ちになっている人は365日、日々改善しながら行動を起こしている人」という仮説を持っているのでその仮説を持ちながら僕も行動していきたいと思います。そのためのツールとしてプログラミングが存在していますからね。それと同時に、何かを0から生み出すのはとても楽しいなと感じるし、情報革命(IT革命)の時代に生まれて良かったと日々感じています。

技術ブログ 

ちなみにですが、Qiitaで技術ブログを書き始めています。

Qiitaで技術ブログを始めようと思った理由 - Qiita

こちらは、プログラミング関係に特化したブログでもあります。日々、プログラミング関係のことを勉強していく中でアウトプットして定着させていかなければならないなと思っているし、言語化することはとても大事だと思っているので始めました。

言語化できなければ理解してないのと同じだし、自分の中で100パーセント言語化して定着させるためにブログを書くことはとてもいいことだと思っています。そして、言語化できることは相手に対しても説明できるという証明にもなると思うのでほかの人を教育したり教えたりする時にとても役に立つと思っています。そして文章を書くのがうまくなったりする副次的な効果も表れると思っています。

ほんとに専門的なことしか書いていないのでプログラミングに興味のある方はQiitaでブログを書いてみたり、覗いてみるといいかもしれません。

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